金継ぎ 器種類別でご覧いただけます

金継ぎは主に漆を使い陶磁器を直す伝統方法です。器の種類をお選びいただくと金継ぎ依頼の修理前、修理後の写真と料金、仕上げ内容など詳しく金継ぎの様子が見られます。

 

 

2019/7/28 更新

割れても使える喜びを


金継ぎ依頼の器の写真をクリックしてください。数多くの事例を紹介しています

コップ、湯呑み、お茶碗類、お皿類、ガラスの器、急須、ポット、盃、徳利、酒器の順番でご覧いただけます。


コップ 湯呑み類

割れたコップ

金継ぎ カップ類です。取っ手の取れたカップ、縁欠け、ヒビ等の金継ぎを載せています。

茶碗 抹茶碗 鉢類

割れた茶碗

金継ぎ お茶碗類です。サイズ、釉薬の有り無し、色々な割れ方の金継を載せています。

大中小皿類

割れたお皿

金継ぎ お皿類です。丸や四角等の形や色など、多くのお皿の金継を載せています


グラス ガラス照明

割れたグラス

ガラスは金継ぎ等の接着修理と欠けた部分を削る方法がございます。ガラスは金継の他銀継やプラチナ継も合うと思います。

急須中国茶器 ポット

割れた急須

中国茶器はこちらから見られます。持ち手、蓋、口の欠けは、様々な個所の金継ぎを載せています。

盃 徳利

割れた徳利

主に酒器の金継を紹介しています。色々な盃、徳利を載せています。


壺 花器 置物 お人形のお直しも出来ます。

詳しくは画像をクリック

上記の食器類以外にも壺や花器、置物の陶磁器などにも金継ぎで修理が可能です。壺は大きなものが多く、広い作業場所も必要ですが対応は可能です。

 

花器類は金継ぎの他渋い銀や銅で直す場合も多いので花器の雰囲気に合わせて仕上げの種類を選ぶことが出来ます。

 

置物、お人形などの修理は金継ぎ修理や漆や樹脂などを使いなるべくつなぎ目などを目立たせないようにすることも可能です